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ソーラー電源式遠隔回転灯警告システム(特定小電力無線)への質問と回答、Q&A集。

ソーラー電源式遠隔回転灯警告システムへのご質問と回答

雨天・曇天・朝夕の状態での電源供給が問題無いのかと、問題が有るようならばソーラー電源+バッテリー電源の混合は可能でしょうか?
受信機の中には大型バッテリを内蔵しておりますので、日中に発電された電気は一旦バッテリに蓄電されてから電力を使用します。
日陰になる時間があるなど受信機とパネルの設置位置によって充電時間に不安がある場合、AC100V電源で直接弱った内蔵バッテリを充電する仕様を製作することも可能です。

機器固定用の金属パイプ等はお見積書に含まれていますか?
壁取り付けが出来ない場合、ポールをたてて取り付けする事も考えているのですが、金属ポール(パイプ?)は別でしょうか?
→お見積書の中に設置用のパイプ、土台等は含まれておりません。取り付け工事に伴う金属製パイプやその土台等はお客様のご用意でお願い申し上げております。



マイナス15度ぐらいでもパトランプは問題ないでしょうか?

バッテリーの寿命はどれくらいあるのでしょう?

ソーラー式回転灯の輝度は有線式(AC100V)と比べても変わらないのでしょうか?

約300m先のソーラー電源のパトランプを無線でONOFFする機器を探しています。

ワイヤレスの防水緊急ボタンを屋外に設置したいのですが、ボタンはソーラー電源にできますか?

ソーラー電源とバッテリ式のメリット、デメリットは?電源の無い作業所に無線操作の回転灯(パトライト)を設置する場合

警報機内蔵の充電バッテリを、鉛電池以外のものに変更できますか?太陽電池式遠隔パトランプ警報システム


設置上のご注意
電波は送信機と受信機がつながった空間ですと届きやすくなります。
鉄筋コンクリート造りの建物内でご利用の場合は、廊下などつながった空間や大きなフロアなど電波が遠くまで飛ぶ空間を利用してご利用ください。
機器は金属面(壁、鉄骨)直接接着しないようにしてください。送受信感度が下がります。
金属面に機器を設置する場合はプラスチックや木製の台座を間に挟んで10センチ以上は金属面から離してください。
シールドルームや地下室など電波の伝播状況が良くない場所でのご利用の場合は中継機の御利用をご検討ください。

内部端子台(端子台)へのケーブルの接続の際のご注意
受信機のケースカバーを開けると基盤の上にグレー色の端子台があります。 丸い穴がケーブルの差し込み口です。 その反対側に長方形の穴があります。
ケーブルの取付、取り外しの際はこの長方形の穴に細身のマイナスドライバーを差し込んで、 中のスプリングを押した状態で作業してください。
作業時は必ず電源を抜いて作業をしてください。感電事故の原因になります。



ソーラー式遠隔回転灯警告システム

据え付け式のボタン送信機の押しボタンを押すと100〜300m離れたソーラー電源の大型回転灯が回転します。
受信機と回転灯はソーラー電源で動きますので設置場所にコンセント(電源)は必要ありません。

受信機と回転灯は防雨仕様です。屋外設置可能です。
駐車場や公園、工場、倉庫などの敷地内の労災防止対策、作業員や車両の誘導に。
工事現場や作業所、トラックやダンプカーの出入り口、駐車場などの屋外でご利用いただけます。 その他、屋外の遊技場、遊園地などで、係員やお客様の誘導システム、警告システムにもご利用いただいております。

ソーラー式遠隔回転灯警告システム

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