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しばらく保管してあった停電監視ショートメール自動通報装置を設備に使用しましたが、メールを発信できません。何が原因でしょうか?


(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)


停電監視ショートメール自動通報装置に内蔵してある小型バッテリが放電している可能性があります。

通報機のACアダプターをコンセントに差し込んでおくとバッテリは自動充電を行いますが、 ACアダプターを抜くと自動的にバッテリ電源に切り替わります。
長期保管する際にバッテリの+−のコネクタを外して置かないとバッテリは放電しきってしまいますので通報動作はできなくなります。 内蔵の小型バッテリはフル充電の状態でも3〜4時間前後しか保ちません。

+−コネクタをバッテリに差し込んで通報機ACアダプターをコンセントに差し込むと充電を開始します。 完全に消耗しきったバッテリを充電するには1日程度の充電時間がかかります。

※一旦放電しきったバッテリは、フル充電してもかなり弱ってしまう場合がありますので、 長期間通報機を使用しないで保管する場合はバッテリを外しておいてください。


そのほかの可能性としてSIMカードが認識できない場合があります。
圏外になっていないか、SIMカードが開通しているかどうかもご確認いただければと存じます。


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停電監視用ショートメール自動通報装置
停電監視用ショートメール自動通報装置
停電が発生し、停電監視用ショートメール自動通報装置への電源供給が停止するとショートメール(SMS)を使って予め登録された携帯電話へ自動的に緊急連絡を行います。本通報装置のACアダプターへの電源供給が停止するとショートメールを発信します。
ショートメールは停電発生時と停電復帰時の両方を報せます。


停電監視用ショートメール自動通報装置
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