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飲食店の緊急通報押しボタンのコスト削減、警備会社からの切り替えの検討案に外部緊急通報型非常ボタン。

飲食店の警備費用コストの見直しをしています。
現在、警備会社で月々1万円の費用で24時間、ボタンを押せば警備員の人が駆けつけてくれるサービスを契約しています。 必要なシステムは、夜間や1人で店番をしている時に非常事態があったときの通報です。

社内の担当者の携帯へ連絡するような買取式押しボタン連絡装置の場合はどのくらいのコストで設置運営ができるか教えていただけないでしょうか。


(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)



以下のような簡単な買取式緊急押しボタン装置を組むことができます。

外部通報型非常ボタンシステム(固定電話回線を使った自動通報装置)

お手元の非常通報ボタンを押すと、 店内で威嚇音を発しながら予め登録された店長さんなどの責任者に携帯電話などへ異常を告げるアナウンスを自動的に流します。

さらに、緊急電話通報と連動して警報機以外に複数箇所で100デシベルの警告アラーム音を鳴らすこともできます。
緊急電話通報と連動して警報機以外に複数箇所で100デシベルの警告アラーム音を鳴らすこともできます



緊急電話通報の際は、今お店でご利用中の固定電話回線を一次的に使って通報しますので、 本システム用に別の月々の経費はかかりません。

非常ボタンを押すたびに1回10円程度(目安-通報先によって変わります)で機械が指定の電話番号へ自動的にコールする運用イメージとなります。
※電話料金は、通報先の電話の種類、お客様の電話料金プランによって変わります。 電話料金は電話会社からの請求となります。

上のシステムのご予算ですが基本セットで約9万円(初期費用のみ。ランニングコストは不要。)ほどとなっております。




商品ご紹介のページはこちら。


外部通報型非常ボタンシステム
外部通報型非常ボタンシステム(固定電話回線を使った自動通報システム)

お手元の非常通報ボタンを押すと100デシベルの警報ブザーを鳴らしながら自動的に登録された電話番号へ異常を告げる音声アナウンスを流します。
同時に複数の場所で警告アラーム音を鳴動させることができます。

お手元の固定電話回線を使って通報しますので、月々の経費はかかりません。
介護の現場、女性だけになる事務所や店舗、飲食店、学校や保育園などの防犯対策に。

外部通報型非常ボタンシステム(固定電話回線を使った自動通報システム)
押しボタン操作で担当者の携帯電話へ自動的に緊急事態発生を知らせる音声アナウンスを流すイメージ図。
上のイメージ図では、警告アラーム音は警報機本体と無線式フラッシュブザーの2カ所で作動します。
フラッシュブザー、フラッシュランプは警報機から発信される電波が届く範囲内で何台でも増やすことができます。

長距離無線連絡設備-通信距離100〜300m

近距離無線連絡設備−通信距離10〜30m

接点信号入力で作動する自動無線通報装置

長距離無線押しボタン呼び出し設備-通信距離100〜300m

近距離無線押しボタン呼び出し設備-通信距離10〜30m

無線パトランプ、回転灯

携帯電話網を利用する自動電話通報装置

NTT固定電話回線を利用する自動電話通報装置

ソーラー電源

充電バッテリ電源

離れた場所の接点信号をオンオフ操作する遠隔操作

距離自動感知タイプの無線警告装置

各種警報装置、アラーム

家庭用ワイヤレス呼び出しアラーム

呼び出しチャイム

ポケットベル

安否確認、緊急ボタン、徘徊防止装置

防犯警報機

電源オンオフ切替遠隔操作

停電時対応の警報装置、呼び出しコール

押しボタンの形状によって選ぶ無線呼び出しコール

特定小電力無線送受信機の電源別の送受信機の組み合わせ

緊急信号通報機導入例

長距離近距離ワイヤレスアラームの運用例

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