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太陽電池式遠隔パトランプ警報システムへの質問と回答、Q&A集。

太陽電池式遠隔パトランプ警報システムへのご質問と回答

機器固定用の金属パイプ等はお見積書に含まれていますか?
壁取り付けが出来ない場合、ポールをたてて取り付けする事も考えているのですが、金属ポール(パイプ?)は別でしょうか?
→お見積書の中に設置用のパイプ、土台等は含まれておりません。取り付け工事に伴う金属製パイプやその土台等はお客様のご用意でお願い申し上げております。


地上の見張り員が歩行者が来た時にスイッチを押すと、大きなブザーが鳴ったりパトランプが作動して上の作業員が気づくようにできる商品を探しています。

携帯型送信機1個でソーラー電源式無線回転灯15台を遠隔操作可能ですか?

スイッチ操作で離れた場所の電光掲示板をガードマンが操作する商品を探しています。

移動式押しボタン送信機をフォークリフトに設置しますが振動に耐えられるでしょうか?

雨天・曇天の状態での電源供給が問題ですか?問題が有るようならばソーラー電源+バッテリー電源の混合は可能でしょうか?

ID番号での認識と書かれていますが、同ID番号で複数台の送信機が存在しても大丈夫なのでしょうか?

無線式で300m先の回転灯をONにする機器を探しています。

港での船の誘導に使用を考えていますが問題ないでしょうか?


設置上のご注意
電波はリモコンと受信機が同じ建物内のつながった空間ですと届きやすくなります。
鉄筋コンクリート造りの建物内でご利用の場合は、廊下などつながった空間や大きなフロアなど電波が遠くまで飛ぶ空間を利用してご利用ください。
機器は金属面(壁、鉄骨)直接接着しないようにしてください。送受信感度が下がります。
金属面に機器を設置する場合はプラスチックや木製の台座を間に挟んで10センチ以上は金属面から離してください。
シールドルームや地下室など電波の伝播状況が良くない場所でのご利用の場合は中継機の御利用をご検討ください。

内部端子台(端子台)へのケーブルの接続の際のご注意
受信機のケースカバーを開けると基盤の上にグレー色の端子台があります。 丸い穴がケーブルの差し込み口です。 その反対側に長方形の穴があります。
ケーブルの取付、取り外しの際はこの長方形の穴に細身のマイナスドライバーを差し込んで、 中のスプリングを押した状態で作業してください。
作業時は必ず電源を抜いて作業をしてください。感電事故の原因になります。



太陽電池式遠隔パトライト警報システム(電池式送信機による操作のソーラー電源式回転灯システム)

電池式の携帯無線発信機のスイッチ操作で数百m離れたソーラー電源式回転灯の操作を行う事ができます。
受信機と回転灯は太陽光発電で電源を供給しますので設置場所にコンセントは必要ありません。

工事現場や作業場、トラックやダンプカーの出入り口、駐車場などの屋外での警告システムにご利用いただけます。 その他、屋外の遊技場、遊園地などで、係員やお客様の誘導システムにもご利用いただいております。


太陽電池式遠隔パトランプ警報システム納品例



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