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無線式重機追突警告システム1への質問と回答、Q&A集。

無線式重機追突警告システム1へのご質問と回答

リフトが作業員に接近し停車している間もペン型受信機は作動を続けるのでしょうか?

作業員用ペンタイプ受信機は後日に増やすことができますか?

送信機及び受信機とも新たに増設したい場合も問題ないでしょうか?

リフトと作業者の両者共に接近の警報を出す商品はありますか?

無線式重機追突警告システム1でフォークリフトに固定する重機用送信機(電池式) を屋外で使用することはできませんか?

工事現場でユンボの後方の安全対策、追突防止の為、現場の監督が探しています。




※微弱電波
周波数は300MHz帯が多く使われます。本製品は310〜320MHz帯を使用しています。
微弱電波は携帯電話の1/100以下の出力です。


※使用上のご注意
微弱電波の性格上、送信機と受信機の位置関係、 角度、周囲の環境(建物や障害物)で動作距離は変わります。 ご利用の際は、現場での環境によりこまめに感度調整をし、 ダイヤルが動かないようにテープなどでダイヤルを固定してください。

速い速度で移動するものにはおすすめできません。
飛行機の中では使用しないでください。
心臓ペースメーカーを装着の方は使用しないでください。
受信機は防水仕様ではありません。水に濡らさないようにしてください。
送信機は防水構造ではありません。雨の降っている状況ではご利用しないでください。

受信機に電池が消耗してくると、LEDが点滅しなくなります。(点灯状態) その場合は電池を交換してください。
送信機の電池が消耗してくると、動作距離が短くなります。 月に1〜2回のペースで電池を交換してください。
本製品は重機接近警報の補助装置としてご利用ください。 万が一動作不良や誤作動によってもたらされた損害につきましては 原因に種類に関わらず弊社は責任を負うことはできませんのでご了承をください。

動作距離が短くなる状況の例
送信機、受信機との間に、金属、コンクリートなどの電波遮蔽物がある場合。
帰宅に強力な磁場を発生するものがあるとき。
(変電所、溶接作業、電車やバスなどの大型モーターなど)
放送局などの大型無線設備などがある場合。
電池が消耗してきた場合。
送信機を運転席内に設置した場合。



無線型重機接近警告システム1

作業員とリフトなどの重機との追突防止、交通事故防止におすすめします。
作業員とリフトが接近すると、作業員が携帯したペンタイプ受信機がピーッピーッ音を発して警告します。

無線発信器を設置した重機、フォークリフトが作業員に接近すると作業員がヘルメットの中などに携帯のペンタイプ携帯受信機からアラーム音が鳴り注意を促す安全無線システム。 工場、倉庫など構内での交通事故防止、労働災害防止対策、安全対策。 作業員とリフトなどの重機との追突防止、衝突防止の安全装置としてご利用いただけます。


作業員に無線で自動的にリフトの接近を報せます。無線型重機接近警告システム



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