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構内用携帯型特定小電力無線警報システムを事務所から10Km先の工事現場で使いたいが事務所までの通報は可能ですか?

構内用携帯型無線式緊急通報システムへのご質問

構内用携帯型特定小電力無線警報システムを事務所から10Km先の工事現場で使いたい。 現地の使う場所は見通し300mでよい。
警報が作動したときに 10Km先へ表示することは可能なのか?(有線でもOK)

(以下 ご質問への回答)

さっそくご質問を拝見させていただきました。

現地での使用システム。構内用携帯型特定小電力無線警報システム

ただし、構内用携帯型特定小電力無線警報システムの電波の届く距離は100〜300mです。 途中に中継機を入れることは出来ますが、数キロ先まで無線で連絡することはできません。 また、有線ケーブルで数キロ先へ連絡することは難しいです。


数キロ離れた場所に連絡する場合、 メールやNTT固定電話回線を使って担当者の携帯電話や事務所の電話へ直接緊急事態発生を報せる商品をおすすめします。 動作的にもそちらの商品の方が安定すると思います。

現地の事務所などに固定電話回線のある場合
1. 固定電話回線を使った自動電話通報機
緊急を報せる音声アナウンスを流します。NTT固定電話網を使って外部へ自動通報します。

現地に固定電話回線の無い場合やドコモのSIMカードを使ったショートメールで連絡する装置をおすすめします。
2. 接点信号監視ショートメール自動通報装置
携帯電話網を使って外部へ自動通報します。
※販売価格に発信用SIMカードは含まれておりません。お客様でご契約いただきます。


上のメール通報機を構内用携帯型特定小電力無線警報システムの受信機にセットして使用します。
1.ピン引き抜き携帯式緊急無線送信機

特定小電力無線100〜300m

2.特定小電力無線受信機+固定電話自動電話通報機もしくはメール自動通報機

固定電話回線網、もしくは携帯電話回線網

3.ご担当者の携帯電話、スマートホンに緊急を報せる電話やメールが着信します。


商品の詳細なご紹介ページはこちら!
 

構内用携帯型無線緊急通報システム(電池式携帯無線送信機+パトランプによる警告)

持ち歩きできる携帯電話サイズの小型電波発信機(スイッチ)で離れた事務所や警備室へ緊急事態発生を連絡します。
業務連絡にもご利用いただけます。

携帯電話サイズのピンスイッチ式緊急無線発信機
小型携帯発信機のピンスイッチを抜くだけで警報が作動、受信機に向けて直接電波で通報を行います。
携帯発信機からの電波を受けた受信機は接点信号のオンオフ、回転灯やパトランプの作動を行います。

移動式特定小電力無線送受信機。通信距離100〜300m。

ピン引き抜きスイッチの他に押しボタン式の電波発信機もご利用いただけます。


携帯電話サイズの小型電波発信機で100〜300m離れた事務所や警備室に向けて緊急連絡を行います
(用途)
工場内や倉庫内での作業中の緊急通報と労働災害防止対策。一人作業時の安全対策、緊急連絡に。

担当者や店員、係員の呼び出し。大型ホール、大型店舗、野球場、テストコース、
大学、研究施設、市場、港湾施設、移動する工事現場など様々な場所でご利用いただいております。


バナースペース

長距離無線送受信機100〜300m

近距離無線送受信機10〜20m

接点信号自動通報装置

無線押しボタン100〜300m

無線押しボタン10〜20m

タイマー内蔵無線送受信機

無線式パトランプ

携帯電話網を使った自動通報装置

固定電話網を使った自動通報装置

メール自動通報装置

ソーラー0電源無線送信機

充電バッテリ式無線通報機


接点信号出力遠隔操作装置

距離検知式自動警報装置

各種警報装置


ポケットベル


安否確認、徘徊警告装置

電源オンオフ遠隔操作


停電時も作動呼出装置


ボタン形状で選ぶ無線呼び出し装置

特定小電力無線の組み合わせ

緊急通報機導入例

無線アラーム導入例



株式会社LIBERO

〒937-0811
富山県魚津市三田3507-2

TEL 0765-24-2816
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