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メール通報装置を、警報→解除、解除→警報、というメッセージで使いたいのですが、可能でしょうか?



(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)


ご質問を拝見させていただきました。

警報→解除、解除→警報、の連絡をご利用をご検討とのことですが、
接点1オン → 警報のメッセージをショートメールで発信
接点1オフ → 解除のメッセージをショートメールで発信
という運用のメールを発信する事が出来ません。


標準的な利用方法ですと、
接点1 → 警報のメッセージ2接点信号入力作動型ショートメール自動通報を使って発信。
接点2 → 解除のメッセージをショートメールで発信。
のようなご利用方法になると思います。
上の場合、その都度接点1、接点2は、次の通報のために手動でリセットしてやる必要があります。
※接点がオープンからクローズに変化したときのみメールを発信するため。


そのほかの方法として、停電監視機能を使ってよく似た方法の自動通報を行う事はできると思います。
メール通報機に付属のACアダプターの電源が止まると、
警報、のメールを発信。
ACアダプターに電源の通電が再開すると、
解除、のメールを発信、というように利用する事ができます。
上の場合、標準で登録されている、停電発生、停電復旧、のメールの本文を、 警報、解除、という文面に書き換えてからの納品となります。


商品ご紹介のページはこちら。

接点信号入力作動型ショートメール自動通報機
接点信号入力作動型ショートメール自動通報機

接点信号(無電圧a接点信号1個)が通報機の端子台に入力されるとFOMA SIMカードを使ってショートメールで担当者に緊急自動通報を行います。

低コストで遠隔地の設備装置や各種警報盤、センサー、スイッチの安全無人監視ができます。
現地まで定期的に出向く手間が省け、保守作業員のコストの低減、人件費削減、効率化に繋がります。

現地に固定電話回線やインターネット環境は必要ありません。
通信はNTTドコモの回線を利用しますので携帯電話の通話エリアでしたらどこでも御利用いただけます。

メールで担当者を緊急呼び出し。省力化、生産性の向上、無駄ロスを排除、ミスの防止、迅速なトラブル対応に。


自動通報機の端子台に接点信号入力されるとショートメールを自動送信して担当者を呼び出します。接点信号入力作動型ショートメール自動通報機

接点信号入力作動型ショートメール自動通報機、接点信号が本通報機に入力されると登録された携帯電話番号にショートメールが送られてきます。
接点信号が本通報機に入力されると登録された携帯電話番号にショートメールが送られてきます。

長距離無線連絡ワイヤレス送受信機-通信距離100〜300m

近距離無線連絡ワイヤレス送受信機−通信距離10〜30m

接点信号入力で作動する自動無線通報装置

長距離無線押しボタン呼び出し-通信距離100〜300m

近距離無線押しボタン呼び出し-通信距離10〜30m

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各種警報装置、アラーム

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安否確認、緊急ボタン、徘徊防止装置

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