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設置済みの防犯設備の異常を店主の携帯電話に直接連絡したいと考えています。


お店の倉庫の防犯通報を、現在は異常時に100m送信機で事務所へ通報受信をしてますが、 御社のメール通報システムを知り、店の店主の携帯電話に直接通報できるようにしたいと考えています。 倉庫の防犯設備は設置済みで、a接点もあります。
ただし、現地に電源は無く、DC12Vバッテリーを定期的に交換して防犯設備を稼働させています。 そのような状況でのメール通報機を見積もりいただきたく宜しくお願い致します。

(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)


ご質問を拝見させていただきました。

メール通報装置の電源をDC12Vに改造する事は可能です。
ただ、メール通報機を市販の車用DC12Vバッテリで駆動させた場合の保ち時間は、 バッテリはフル充電状態で、待機状態の連続でバッテリの保ち時間は24時間ほどになると思います。 防犯設備の警報で異常の際に実際にメールを発信するとさらに電力を消費しますのでご注意が必要です。

今回の場合、ソーラー電源式のメール通報装置をご利用いただいた方が宜しいと思います。
ソーラー電源式接点信号入力作動型メール自動通報装置

ソーラー電源式接点信号入力作動型メール自動通報装置


商品ご紹介のページはこちら。

接点信号入力作動型ショートメール自動通報機
接点信号入力作動型ショートメール自動通報機

接点信号(無電圧a接点信号1個)が通報機の端子台に入力されるとFOMA SIMカードを使ってショートメールで担当者に緊急自動通報を行います。

低コストで遠隔地の設備装置や各種警報盤、センサー、スイッチの安全無人監視ができます。
現地まで定期的に出向く手間が省け、保守作業員のコストの低減、人件費削減、効率化に繋がります。

現地に固定電話回線やインターネット環境は必要ありません。
通信はNTTドコモの回線を利用しますので携帯電話の通話エリアでしたらどこでも御利用いただけます。

メールで担当者を緊急呼び出し。省力化、生産性の向上、無駄ロスを排除、ミスの防止、迅速なトラブル対応に。


自動通報機の端子台に接点信号入力されるとショートメールを自動送信して担当者を呼び出します。接点信号入力作動型ショートメール自動通報機

接点信号入力作動型ショートメール自動通報機、接点信号が本通報機に入力されると登録された携帯電話番号にショートメールが送られてきます。
接点信号が本通報機に入力されると登録された携帯電話番号にショートメールが送られてきます。

長距離無線連絡ワイヤレス送受信機-通信距離100〜300m

近距離無線連絡ワイヤレス送受信機−通信距離10〜30m

接点信号入力で作動する自動無線通報装置

長距離無線押しボタン呼び出し-通信距離100〜300m

近距離無線押しボタン呼び出し-通信距離10〜30m

無線パトランプ、回転灯

携帯電話網を利用する自動電話通報装置

NTT固定電話回線を利用する自動電話通報装置

ソーラー電源式ワイヤレス送受信機

充電バッテリ電源式ワイヤレス送受信機

離れた場所の接点信号をオンオフ操作する遠隔操作

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各種警報装置、アラーム

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安否確認、緊急ボタン、徘徊防止装置

防犯設備

電源オンオフ切替遠隔操作

停電時対応の警報装置、呼び出しコール

押しボタンの形状によって選ぶ無線呼び出しコール

特定小電力無線送受信機の電源別の送受信機の組み合わせ

緊急信号通報機導入例

長距離近距離ワイヤレスアラームの運用例

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