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機械の接点信号を離れた担当者や事務所へ報せる無線通報システムはないですか?

固定電話を使った自動電話通報装置へのご質問

警報盤などの機械信号(接点信号)を受けて自動通報するシステムといたしまして 以下のような商品がございます。
連絡する際に使用する通信回線(無線)によってシステムは変わります。 送信機を接続する警報盤側には無電圧a接点出力端子が必要となります。


1.機器類警報盤のお部屋に固定電話回線のある場合
アナログ回線、isdn回線など固定電話回線回線を使った自動電話通報機。自動的に指定の電話番号に電話をかけてアナウンスを流します。
固定電話回線を使った自動電話通報機BBee110


2.機器類警報盤のお部屋に固定電話回線が無い場合に長距離無線で呼び出すシステム。
接点入力型無線通報システム(特定小電力無線)
送信機〜受信機-見通し100〜300mまで送信可能です。 中継器を入れて通信距離を伸ばすこともできます。


3.接点信号入力作動型ショートメール自動通報装置−ショートメールを使って外部通報を行います。
接点信号入力作動型ショートメール自動通報装置
接点信号(無電圧a接点1個)が通報機の入力されるとショートメール(SMS)を使って 予め登録された携帯電話へ自動的に緊急連絡を行います。携帯電話の通話エリアでしたら何処でも使用できます。
通報先はスマートホンの管理アプリを使って登録します。


商品の詳細なご紹介ページはこちら!
 

接点信号による設備異常を緊急通報、自動電話通報機

本製品の接点信号入力端子に無電圧a接点信号が入力されると、 NTTアナログ回線、ISDN回線、ADSL回線、光電話回線を利用して自動的に外部へ音声アナウンスによる緊急連絡を行います。

接点信号入力端子台は4個付属。接点毎に緊急事態発生を告げる音声アナウンスは吹き替え可能です。

機械設備や火災報知器などの各種警報盤のリレー接点信号出力端子と本通報機の入力端子をリード線で接続して、 業務用設備監視や警報装置の異常監視に使用できます。

接点信号が端子に入力されると自動通報がスタートし、異常を報せる音声アナウンスを流します。

通報する順番を変更することができます。
電源はAC100V(一般家庭用電源)です。



接点信号が入力されると自動緊急連絡を開始、連絡先に緊急事態発生を報せる音声アナウンスを流し呼び出しを行います。

ケース側面に4接点信号入力用の端子台がついています。それぞれの端子台に信号ケーブルを差し込んでご利用下さい。

緊急連絡先に自動的に流される音声アナウンスの組合せ。接点信号入力が端子に入力されると端子1番〜端子4番まで個別に対応する異常音声アナウンスを流すことができます。



バナースペース

長距離無線送受信機100〜300m

近距離無線送受信機10〜20m

接点信号自動通報装置

無線押しボタン100〜300m

無線押しボタン10〜20m

タイマー内蔵無線送受信機

無線式パトランプ

携帯電話網を使った自動通報装置

固定電話網を使った自動通報装置

メール自動通報装置

ソーラー0電源無線送信機

充電バッテリ式無線通報機


接点信号出力遠隔操作装置

距離検知式自動警報装置

各種警報装置


ポケットベル


安否確認、徘徊警告装置

電源オンオフ遠隔操作


停電時も作動呼出装置


ボタン形状で選ぶ無線呼び出し装置

特定小電力無線の組み合わせ

緊急通報機導入例

無線アラーム導入例



株式会社LIBERO

〒937-0811
富山県魚津市三田3507-2

TEL 0765-24-2816
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